企業の方へ

主に経営者、人事担当者を中心に「企業」の方に向けたコンテンツを紹介しています。

アルムナイ施策に取り組む意味

企業の評判、口コミを左右するのは「退職者」との関係性!ポジティブな投稿を増やす2つの対策とは

転職をする人が毎年右肩上がりで増える今、重要性が増すのが「企業への口コミ」です。サイトにより差はあるものの、口コミの多くはアルムナイ(退職者、OB/OG、卒業生)が書いたものだと言われています。どうすればネガティブな口コミを減らし、ポジティブな口コミを増やせるのか。鍵を握るのが、企業とアルムナイの関係性です。

送り出し方のコツ

退職面談時の上司の対応が鍵を握る! 「部下の送り出し方」でアルムナイの会社への心象は変えられる

アルムナイ(退職者)とのビジネス連携や協業、オープンイノベーション、再雇用、自社の口コミの改善。これらを実現するためには、「アルムナイに自社への好感を持ってもらう」ことが不可欠です。その際のポイントとなるのが「退職時の体験」。アルムナイに自社への好感を持ってもらうための送り出し方について考えます。

アルムナイの声

辞めた会社とその仲間をアルムナイが応援!これから重要性が増す「退職を機に始まる新しい関係」の価値とは

「退職で終わらない、企業と個人の新しい関係を考える」をコンセプトとしたメディア「アルムナビ」で、「#辞めた会社とアルムナイを応援しよう」キャンペーンを実施。2020年5月14日より約1カ月間に渡りメッセージを募集し、総勢15社31名が辞めた会社とアルムナイへの想いを綴ってくれました。

アルムナイ施策に取り組む意味

【7/28(火)】アルムナイ × 新時代の採用戦略 〜再雇用だけじゃない、事例から学ぶ企業とアルムナイの関係〜

1社で一生勤めることが当たり前な時代が終わり、転職は珍しくなくなりました。
キャリアの多様化が加速していることに加え、新型コロナウイルスの影響でオンライン化も急速に加速し、採用においても新たな戦略・取り組みが必要となっています。今回のセミナーでは、一見関係ないように思われる採用とアルムナイ(企業の退職者)の関係について考えます。

アルムナイの声

「卒業生は想像以上に“つながりたい”想いを持っていました」トレンダーズ・アルムナイが古巣への想いを振り返って思うこと

連載ALUbumの「#辞めた会社とアルムナイを応援しよう」キャンペーンに、6名ものトレンダーズ・アルムナイが参加してくれました。起点となったのは、佐藤奈菜子さん。なぜ自分一人ではなく、周りの人にも声をかけてくれたのでしょう? 参加した感想も合わせて、2人のトレンダーズ・アルムナイにお話を伺いました。

アルムナイ施策に取り組む意味

「再雇用制度」促進のカギは「アルムナイとの関係構築」にある?アンケートから見る、再入社の実態

企業が「アルムナイ(企業の卒業生)」に興味を持つきっかけの一つが「再雇用」です。人柄やスキルがわかるためミスマッチがないこと、採用・教育コストを抑えられることがメリットです。そこでパーソル総合研究所が2300名を対象に行った調査結果をもとに、再雇用の実態について見ていきます。

アルムナイ施策に取り組む意味

セプテーニグループアルムナイのベンチャーキャピタリスト・東明宏さんに聞く、アルムナイとつながり続ける企業の強さ

「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家BEST10」にランキングされたベンチャーキャピタリスト、W ventures株式会社 代表の東 明宏さん。新卒で入社したセプテーニグループとの交流が今でも続いているという東さんに、「古巣とつながるメリット」や「アルムナイとつながり続ける企業の強さ」について伺いました。